はんの木(コバハン)とは、痩せた土地でも良く育ちその大地を豊かにする木です。はんの木の後に植えた樹木は豊かに育つとか。その性質を『仁』に見立てた初代理事長は、はんの木を『成仁木(せいじんぼく)』と名付けて、利己ではなく他のために尽くす大切さを説きました。
そのような想いが込められた広報誌がはんの木だよりです。法人の様子を知っていただくためにも、ぜひご覧下さい。